2004年3月6日 僕のはじめてのオフ会
ここでは僕のはじめてのオフ会参加について語ろうと思います
最初にお断りしておきますが当日の画像は一切ありませんので
わかり易いように例えの画像を貼り付けてありますのでどうかご勘弁を
探偵ファイルのオフ会に行ってきました
探偵ファイルといえばアクセス数2億を超える(もうすぐ3億)BIGサイトじゃないですか
そしてその探偵ファイルのオフ会に便乗参加する探偵外伝の番長様よりメールが来ました
「3月6日にオフ会やるんでどう?琉崎さんのよく知ってるUSJなんですよ
これは1番よく知っている琉崎さんに声をかけないと失礼と思ってね!」(一部略
USJかぁ、、、去年まで働いていた職場なので確かに色々は知ってるなぁ
普段仲良く付き合いをさせて頂いている探偵外伝の番長からの直々のメール
探偵ファイルというBIGなサイトのオフ、ガンダムで言えば最終兵器ジオングじゃないですか
それに対してこのサイトなどはまさに例えると、、
←ぼーる(もっと下だなこりゃ
とりあえず参加させて頂きますというメールを探偵番長に返信しました
そして3月6日 USJに13時に向かう予定が夜勤明けで爆睡してしまい
14時過ぎになる予定に、、
USJに向かう途中で探偵番長よりの電話が2回ほどありました
1回目の電話の時は「急いで向かってます」と返事をしその1時間後の
2回目の電話の時も「もう少しで着きます あと15分位です」と言ったんですけども実は、、
西九条の駅でうんこしてました (番長ホントの事言えなくてゴメン)
そしてその後何事も無かったかのような顔をして
スパイダーマンの前で探偵番長と合流
そして少し外れた所に連れて行かれて7,8人の人達と合流
次々に渡される名刺 僕、、、、名刺ないや
この人達は誰だろうと思ったら仁義無き探偵の人達でした
とりあえず何かアトラクションを体験したいと言う事で
あまり時間が無かったのでターミネーター2:3−Dに入る事に
せっかくなのでと1番良い席を確保する事に成功
皆さん感動しておられたようでそのままの勢いでバックドラフトに突入
バックドラフトでも1番良い場所をキープする事に成功
バックドラフトも皆さん満足しておられたようで案内した僕も鼻高々でした
そして6時半からの2次会の会場へ向かう為の移動をしようとして
「じゃあ近くに着いたら電話しますね」と言うと番長が
「乗せて行ってあげるよ」との事
おぉ 神様 仏様 番長様!
駐車場に向かい番長の超高級車に乗せて頂く僕
←こういう感じの車でした
移動の車中で色々な話を聞く事ができました
探偵になる為の学校の事とか
探偵業で辛い事はとかサイト運営の話や
もう少し僕が早くUSJに着いていたらBOSSに会えたのにとか話してました
そう言えばUSJの鬼ごっこはどうなったんだろうか?
思ってたけども口には出さずに2次会の会場近くの駐車場へ
そして2次会の会場入り
静かな入り口でまだ人は来てないのかなと思って会場に入ると、、

↑例え画像(こんな画像でスマソ
戦ってる人はいなかったけども人口密度が高かった
そしていよいよ2次会(宴会)のスタートです
まずは名札の記入をしてその名札を胸に付けたのですが
その時気になったのが、、、
探偵番長付き人が3人も居たって事
3人もいるなんて知らなかった
この3人が連続で現れた場合きっと、、
探偵番長付き人1があらわれた!
探偵番長付き人2があらわれた!
探偵番長付き人3があらわれた!
ドラクエみたいだな
BOSSの挨拶に始まり
大住さんのオープニングの一言
「チンコ、マンコ目当てのやつは帰れ!」
そして開始と同時に食べ物に群がる人達
おまえら飯食ってきてないんかい!
と言いたくなるほど食べ物に群がる群がる
僕は食べ物はあまり食べずにビールを飲みながら周りの人達と
自己紹介、挨拶、そして雑談と言うパターンだったのですが
何といっても2次会は女性が多かったですね
こんな僕も一応個人サイトを運営してるので
「おらおら!というサイトでコラム書いてます 琉崎と言います 宜しくです」
こんな挨拶から始まる不思議なきっかけ
目の前にいた女性と軽く雑談を交わしてた時にテーブルにふと
誰かが持って来たのであろう黒ビール
その時一緒のテーブルで飲み食いしてた
女性がビールを注いでくれるのは嬉しかったけども、、
普通の飲みかけのビールに黒ビールを注ぐのはやめてくれ!
そんな事に気が付かずにそのビールを折角だからと
飲めるだけ一気に流し込む僕
不味かったのとそれを一気に流し込んだせいか酔いが一気に回る
僕はお願いした
次は普通のビールにしてくれと
すると僕の背後から、、、、
BOSS登場(画像が無くて申し訳ない 使っていい画像があったら誰か送ってください)
この人がBOSSかぁ
一気に走る緊張 素通りさせてはいけないと思い話しかけてみる事に
琉「はじめまして琉崎と言います 今日は探偵外伝の方より
参加させて頂いています いつもHP楽しみに拝見させて頂いています
どうか一つ宜しくお願いします」
とりあえず最初の軽い挨拶は言えたと思ってらBOSSの口から出た言葉は、、
「あのコバンザメサイトね」
僕「えっ!?」
さらにBOSSの一言
「寄生虫サイトだ 今日のオフも便乗だしな」 ここで少しニヤリとするBOSS
確かに思った 探偵外伝のオフの名目は、、、
「ドサクサ紛れに探偵ファイルのオフに潜り込むオフ会」
見抜かれてた あたたたた
そしてせっかくのいい機会だBOSSに色々質問でもしようと思った瞬間
横から知らん女性が割り込んで話しかけてきてBOSSとのトークタイム終了 涙
でもね短い時間だったけどもBOSSと話する事が出来てよかったよ
とうちゃん、おいら一生懸命頑張ったよ
遂にあのBOSSと話する事ができたよ
でもとうちゃんにこの事を言うときっと
「石原裕次郎か!」とか言われると返事に困るので
報告はここだけにしておきます
果たしてこの事をBOSSは覚えているだろうか?
その前にBOSSがこれを読むことがあるのだろうか?
様々な疑問や感動を感じながらBOSSと僕との対談は終わった
そして教訓
「人が話してる時に横から割り込んで話し掛けるのはやめよう」
そしてその時僕のすぐ近くを何と、、、
看護婦のカッコをした人が歩いていました
何でオフ(宴会)に看護婦のカッコした人が居るんだろう?
看護婦さんなんていうものは病院に行くか夜遅くに
新世界に行くしか会う方法はないと思ってたのに、、
とりあえずそういう人とはあまり関わりを持ちたくないので放置
もし僕が波動拳が撃てたらきっと真空波動拳をブチかましてたと思います
その後も刃物や武器の話題で盛り上がってきた頃
目の前にいた女性に一瞬ドキッとときめく僕
綺麗な人だなぁ
やっぱどの世界にもこういう人は居るんだなぁ
そうは思ったものの態度には決して出さず冷静を装う僕(おいらは硬派だ
なんか前にあった綺麗なおねーさんは好きですか?のCMに
出てもおかしくないような女性だなと思ったりしてました
脇は見せてもらってないけどもね 笑
そして程よく一発芸が始まったのですが
とても後ろの方に居た僕からは全く見えませんでしたので省略
一発芸が落ち着いた頃に現れたガル探偵学校の
偉いさんの和地さんが登場
マイク片手に探偵学校の入校の勧め(営業)をしておられました
チラシを貰う凄い人数の人達 果たして何人の人がこの中から
探偵学校に入校するんだろうか (和地さん営業お疲れ様です
僕もチラシを貰おうと思ったけどもかなりのビールのお陰で
オシッコを我慢していたのが限界でトイレに向かうのが先でした
しかしトイレに向かう時にいつも思っていたのですが
あの隣のフロアーに居た歌って踊っている集団は何だったんだろう?
あの人数(100人はいた)でフォークダンス(?)トイレで用を足してる時も
隣のおっさんは小便しながら歌ってるし、、恐ろしい光景でした
そしてトイレから戻ってきてドアを開けるとそこには
和地さんが一人で居ました
さっきまではあんなに人に囲まれて近寄れなかった和地さんに
話しかけるチャンス!
ちょうど和地さんも獲物を探していたようでキョロキョロしていたので
僕の方から話し掛けてみる事に
「あのぉ 僕探偵学校に興味があるんですけども、、、」
その言葉に待ってましたと言わんばかりに嬉しそうに対応してくれる和地さん
とりあえずチラシと名刺を貰いそのチラシを見ながら色々質問する事にしました
学校の入学から卒業までの期間やお金は幾らかかるのか
週何日授業をしているのか時間は何時から何時までとか
僕は今現在扁桃腺の調子が悪くて来月にでも入院して
除去手術を受けるのだけどもその後でも入校する事は可能なのか?
あとお金は分割が利くのかどうかとかも聞いておきました
沢山の質問一つ一つに丁寧に答えていただいた和地さん
本当にありがとうございました
そしてそうこうしているうちに2次会も終わりを向かえ
締めの大住さんの一言
3次会に行かない奴はとっとと帰れ!
これは名言だと思います
僕もよく宴会では幹事をやる事が多いので是非僕も次から使おうと思います
こうして2次会が終わり3次会のカラオケに向かう事になり
カラオケボックスに移動中に僕は言われた事がない事を
言われる事になるのです
その言われた事がない事とは、、
仁義無き探偵の方々に言われたその一言とは、、
「琉崎さんって中川家の人に似てますよね」
え!?中川家?
←中川家
中川家に似てるなんて言われた事が無いので戸惑う僕
どっちだろう、とりあえずそれが物凄い気になった時に言われたのが
「中川家の礼二にしゃべり方が似てるよね」
しゃべり方かぁ よかったぁとホッとしているとすぐ横に一緒にいた
monolithさんの一言
「俺なんかせんだみつおに似てるって言われるんだぞ」
←みつお せんだ
monolithさんはというと、、
←monolith氏 後ろはBOSS氏
納得です兄貴
こうして3次会のカラオケに到着しあまりの人数の多さに複数の部屋に分けられる事に、、
カラオケルームではこじんまりした部屋にもの凄い人口密度な部屋に収容される僕
こうして始まった3次会、1番はキムさんの元祖!高木ブー伝説
この高木ブー伝説は熱かった
店員が飲み物を持って来ようがドアが開いて声が外に洩れようがお構いなし
今まで色々な人の高木ブー伝説を聴いたけどもこの
高木ブー伝説が1番熱かったです 兄貴最高でした
そしてみかんを連発する唄等があり僕にも何か唄えと注文が来たので
扁桃腺が腫れて次の日死ぬかもしれないと思ったけども覚悟を決めて曲を選んでいる時に
流れてきたのが、、
アンパンマンのテーマ
何でアンパンマンなんだろうと思ったけどもよく聴いてみると
このアンパンマンが上手い! 上手いなぁと思いながらアンパンマンが終わって
この後は嫌だなぁと思ってたら、、、僕の入れた曲が、、、最悪
とりあえず1曲だけ頑張って唄いましたよ
何を唄ったかは、、恥ずかしくて言えませんが歌詞を少しだけ
女好きはおいらの悪い癖 でも遊びなんかじゃないよ〜♪
まぁカラオケはそこそこ盛り上がって来たといった所だったのですが
時刻はこの時11時過ぎで終電が早い近鉄南大阪線の事を考え
後ろ髪引かれる思いで帰る事を番長に伝え帰る事に、、
階段の所まで送ってくれた番長 近く大阪で外伝オフをやるとの事
そのオフに参加しますとそこで約束し熱く番長と握手して家路に付きました
このオフ参加にあたりいろいろな人との新しい交流が始まったり
僕にとっては色々貴重な経験ができてホントに有意義な時間を過ごせました
そしてこの機会を作って頂いた探偵ファイルの方々、探偵外伝の方々に
厚く御礼申し上げて僕のはじめてのオフレポにしたいと思います
最後までお読みいただき本当にありがとうございました
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